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    DVD・TV鑑賞 | comments(22) | trackbacks(0) |author : J.T. | |
    パリ、ジュテーム
    ○パリ、ジュテーム/PARIS, JE T'AIME
    ○2006年フランス・ドイツ・リヒテンシュタイン・スイス
    ○120min/2007.03.03公開(東宝東和)/ロマンス・ドラマ[◆◆◆◆◆◇]5/6
     あけましておめでとうございます!今年もマイペースで記事を書いて行きますのでよろしくです♪
    さて、早速ですがパリと聞いて思い描くイメージは様々ですよね。美術、音楽、フランス料理、宮殿や庭園、建築、都市計画、映画の世界などなど。そしてそれを巡る旅の思い出・・・しかしこれを”ジュテーム”でくくってしまうなんて面白い!

    この映画の42年前につくられた「パリところどころ(1965)」は、ヌーベルバーグの巨匠達の作品6話のオムニバス(パリ、ジュテームはこの作品の現代版?)。単純計算で1話あたり15分ほどあったので、それぞれがひとつの物語らしくなっていました。ロドリゴ・ガルシア監督の 「美しい人(2005)」も9話構成で1話あたり13分ぐらい。物語としてはこのあたりがミニマムサイズなのかなと思っていたのですが・・・。

    しかし、この映画は18話で1話は5分ほど。物語というよりは映画のワンシーン集みたいな雰囲気です。しかし、これが面白くないかといったらそうでもないのです。各国から集められた監督は、6区を除いてすべて監督が脚本を執筆。展開や物語の設定も5分間で伝えるために様々な工夫をしていて、この試みが面白いのです♪

    ただ、監督が脚本を書かなかった(脚本は、出演したジーナ・ローランズ)6区”カルチェラタン”は、ストーリーの展開や奇抜なアイディアではなく大人の会話を楽しませてくれたという点でとても面白かったのはちょっと皮肉なのですが(笑)

    特によかった作品についてひとことレビューを。
    1 モンマルトル・・・いかにも独身男の妄想の世界が具現化したようで、ムーラン・ルージュのモンマルトルらしい。
    2 セーヌ河岸・・・アラブ系の若い女性との出逢いを通して”偏見の垣根”とは、ほとんど心の垣根だと気づかせてくれる。
    5 16区から遠く離れて・・・もっとも心打たれ、そして切なかった作品。乳飲み子がありながら他人の子を・・・移民を通して自由の裏側にある代償の残酷さをえぐる。
    7 バスティーユ ・・・死と背中合わせであることを意識したとき、人は愛情深くなる。中途半端な愛は後悔の念を生み自責の念から逃れられなくなる。
    13 ピガール ・・・かなり芝居がかったセッティングだと思ったら、なるほど。ニューヨーク出身の監督らしい。
    17 カルチェラタン ・・・老夫婦の離婚話、長年連れ添った情と新しい生活に踏み切るんだという気持ちの揺らぎが良い。大人だからこそわかる会話が小気味良い。

    いずれにしても、この作品は絵画のように楽しむ方がよいかもしれませんね。ひとつひとつの作品がどんな監督で、俳優はどんな人でとか・・・そしてなぜこの区にこの物語なのかなんて。じっくりと2度3度みて楽しみたい作品です!

    オフィシャル・サイト

    18作品タイトル名(カッコ内は監督)
    1 モンマルトル(ブリュノ・ポダリデス)2 セーヌ河岸(グリンダ・チャーダ)3 マレ地区(ガス・ヴァン・サント)4 チュイルリー(コーエン兄弟)5 16区から遠く離れて(ウォルター・サレス、ダニエラ・トマス)6 ショワジー門(クリストファー・ドイル)7 バスティーユ(イザベル・コイシェ)8 ヴィクトワール広場(諏訪敦彦)9 エッフェル塔(シルヴァン・ショメ)10 モンソー公園(アルフォンソ・キュアロン)11 デ・ザンファン・ルージュ地区(オリヴィエ・アサイヤス)12 お祭り広場(オリヴァー・シュミッツ)13 ピガール(リチャード・ラグラヴェネーズ) 14 マドレーヌ界隈(ヴィンチェンゾ・ナタリ)15 ペール・ラシェーズ墓地(ウェス・クレイヴン)16 フォブール・サ・ドニ(トム・ティクヴァ)17 カルチェラタン(フレデリック・オービュルタン、ジェラール・ドパルデュー)18 14区(アレクサンダー・ペイン) 
    JUGEMテーマ:映画
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    コメント
    JTさん、明けましておめでとうです!(とはいいつつこれを書いている今、こちらはまだ31日ですが)

    「パリ・ジュテーム」見逃してしまっている!!見たい!!う〜ん、パリに行きたい虫がうずうずしてきた〜〜〜。
    これジーナ・ローランズも出ているのですね、うん、なんとも渋そう。既にDVD出ているのでしょうか???

    では今年も宜しくデス。
    | | 2008/01/01 3:08 AM |
    JTさん、新年あけましておめでとうございます★
    今年も宜しくお願いしま〜す(^.^)

    いつもコメントくださるのに不義理ばかりで
    (*_ _)人ゴメンナサイ

    今年は、もう少し頑張りま〜すo(*^▽^*)oエヘヘ!
    | とんちゃん | 2008/01/01 10:50 AM |
    CCさん、明けましておめでとうございます♪
    ニューヨークは今頃年が明けて数時間、まだパーティの余韻に浸ってる時間でしょうか〜
    パリ、ジュテーム、これなあに?っていう作品が数本ありましたが、それはそれで、自分が知らない何かがあるんだろうと思ってみてました(笑)
    是非、観たら感想を聞かせてくださいね。
    私もパリに思い出があるので是非行ってみたいのですが、しばらく先のことになりそうです。
    今年もレビュー楽しみにしています素敵な映画の発信よろしくです♪
    | JT | 2008/01/01 4:18 PM |
    とんちゃん、明けましておめでとうございます♪
    不義理なんてとんでもない。書き込みしたいから書き込みしてるだけですから気にしないでください(^-^)
    私も相変わらずマイペースなのでなかなか更新できませんが、映画が楽しくて仕方ない気持ちは全く変わっていませんのでこれからもどんどんレビューを書いて行きます(偏見だらけですが 笑い)
    今年もよろしくです♪
    | JT | 2008/01/01 4:23 PM |
    あけましておめでとうございます♪

    この映画のオフィシャルサイトがあるのは、こちらに来て知りました。
    そうか、そういう話だったのかなんて今わかったりして(笑)

    この5分足らずの話なのに、その話にのめりこんだりできるのがとってもよかったです。

    私も、大人の雰囲気のカルチェラタンは、好きですね〜。
    そしてなんか茶目っ気のあるピガールも♪
    またみたら違う発見がありそうなそんな映画ですよね。

    今年も、マイペースで映画を楽しんでいこうと思っています。
    またよい映画情報をいただきに、遊びに来させていただきます^^)
    よろしくお願いします。
    今年はどんな映画に出会えるでしょうか〜楽しみですね^^)
    | ぷちてん | 2008/01/02 12:03 AM |
    JTさん、今一度”謹賀新年”でございます!
    そうなんです。この作品観ると滅茶パリにいきたくなりますよね!
    「パリところどころ」や「美しい人」に比べて極端に短エピソードで、ちょっと物足りない気もしましたが、後から思えはどの作品も素敵に描いてあってさすがだなぁと感じます。
    | margot2005 | 2008/01/02 12:59 AM |
    新年おめでとうございます。

    この映画、去年見た中でも5本の指に入るくらい「いいなあ」って感じたものでした。

    5分で世界を語るって、とても難しいですよね。
    持ち時間5分であるがゆえに余分なもんがなくなって、18人の監督各々の持ち味のエキスが濃くなって、で、それがてんでばらばらなのかというと、「愛」というオーラと「パリ」という空気でくくられるからなんとはなし、ひとつの映画を見終えたような充足感を感じたんだと思うんです。

    これだけあると、どの話が一番好きだった?なんてやり取りするのが楽しいですよね。

    因みにワタシは
    シルヴァン・ショメ監督の「エッフェル塔」

    諏訪敦彦監督の「ヴィクトワール広場」
    などでした。でも全部好きでした。

    パリの街の中にころがっているいろんな色した18個の宝石を、ひと粒ずつ拾ってスクリーンに映していく…そんな映画だったなあと思っています。
    | Sa | 2008/01/02 4:22 PM |
    JTさん、新年あけましておめでとうございます。
    JTさんのホームぺージは、とても素晴らしいHPですね。
    私は、検索が苦手なのですが、ここに出会った自分を、ほめてあげたいと、いつも思っています。
    昨年、私は、大勢の方々に、JTさんのページを紹介ささて
    頂いておりました。
    紹介した皆様は、大変、お喜びでした。
    感謝されていたんですよ^^ ありがとう。
    見ているだけでも楽しいページ。参考になるページ。
    情報満載のページ。素晴らしいですね^^
    ひとつ、お願いがあります。
    私のページにトラックバックしたいのです。
    どうしたら、よいでしょうか?
    私のブログに、下記のURLを貼り付け、新規作成すればよいのでしょうか?わからないのです。

    映画好きの大勢の方に、こちらのページを、是非、紹介させて下さい。
    | 土田由紀 | 2008/01/02 10:27 PM |
    ぷちてんさん、こんばんはー
    映画を観たあとにHPでじっくり1話ごとの内容についてみてみると結構面白いです♪
    きっと、見る人によって気になるエピソードは違ってくるでしょうし、自分でも時間を置いてみると結構最小とは違った印象をもつかもしれないですよね。
    そうそう、ビガールのファニー・アルダンは永遠のマリアカラスをやった人ですよね。大人の雰囲気がムンムンしている感じでした。

    はい!今年も素敵な映画に出会いたいです。
    こちらこそ、今年もよろしくお願いします!
    | JT | 2008/01/03 12:51 AM |
    margotさん、こんばんはー
    ほんとパリいいです!
    パリにはいい思い出があるので是非行きたいです。
    この映画は時間の関係であるワンシーンだけを次々魅せられてゆく感じがしましたが、なんとなく余韻が残ります♪
    パリという懐の深い街だからできたのかな?
    ”東京、ジュテーム”っていうのは難しそうだし(笑)
    でも、東京を舞台にしたソフィア・コッポラの「ロスト・イン・トランスレーション」なんかは”東京、ジュテーム”になるかなぁ。あの内容ならやり方によっては5分間に納まるかも・・・なんてね(笑)

    今年も、色々映画の話をしましょ〜う。
    こちらこそ、よろしくお願いします!
    | JT | 2008/01/03 1:06 AM |
    Saさん、こんばんはー

    >「愛」というオーラと「パリ」という空気でくくられるから
    そうですよね。パリは不思議な街です。リュックベッソン監督のモノトーンの映画「アンジェラ」は、町並みやセーヌにかかる橋のシルエットがとても美しかったのですが、独特の空気感がありました。
    「エッフェル塔」もなかなか味がありましたね。
    ちょっと不恰好でしたが(笑)、またパントマイムが良く似合う街でもあるんですよ。あのエピソードももう一度じっくり見てみたい作品かも。
    「ヴィクトワール広場」も母親の愛情の深さを感じましたね。でも馬に乗った紳士がウィレム・ディフォーだとは気がつきませんでした(^。^;;
    Saさんがおっしゃる”宝石を拾ってゆく”っていう感じは、”愛+パリ”で宝石が生まれるっていうかんじかな?
    | JT | 2008/01/03 1:25 AM |
    土田由紀さん、こんばんはー
    あけましておめでとうございます♪
    自分の感性だけで勝手な感想を書いているページでお恥ずかしいのですが、お褒めに預かって光栄です。ありがとうございます。
    トラックバック方法は、土田由紀さんがBLOGをつくられてるところ(私のところは”JUGEM”というところですが)の管理画面によって仕組みがちょっと違うと思いますが・・・、でも、ご趣旨からするとリンクを張って頂けるという感じですよね。(私のBLOGでいえば左の列にある”LINKS”という部分です)もしそれなら、管理画面にリンクを管理する部分があると思いますのでそちらにURLを貼り付けて頂ければ良いと思うのですが、BLOGを提供してる会社によって違いがあるので一般的な回答で申し訳ないのですが、ご質問の答になってればいいのですが〜
    | JT | 2008/01/03 1:47 AM |
    明けましておめでとうございます!
    今年も宜しくお願いします♪
    昨年中は仲良くして頂きありがとうございました。
    今後とも変わらぬお付き合いをお願いしますね。

    ところで、『パリ、ジュテーム』は大好きな映画です!!
    観る前は、「たった5分のドラマ?」と疑いを持っての鑑賞でしたが(笑)、短い時間で惹きこまれ、想像力を掻き立てられました〜
    いい企画だったなぁ〜と思います。
    多分、どなたでも琴線に触れるお話が見つかりますよね!
    | 由香 | 2008/01/03 10:02 AM |
    由香さん、明けましておめでとうございます。
    こちらこそ今年もよろしくお願いします♪

    「パリ、ジュテーム」、なかなか面白い企画ですよね。
    おっしゃる通り、勝手に前後のストーリーを思い描いたりして、完全に出来上がったものを”どうぞ”とみせられるよりも想像力を掻き立てられますよね。
    チャイナタウンのある「ショワジー門」は、ちょっと難解でしたが(笑)あのセールスマンが「パリところどころ」をプロデュースした人だなんて!こういう意外性も面白いです。
    | JT | 2008/01/03 11:10 AM |
    JTさん、明けましておめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願い致します。

    国際的な観光都市であり、難民移民も多い大都市であるパリを、各監督の違う視点の切り取り方が楽しませてくれましたね!
    また観る人ごとにお気に入りポイントが違うのも、感想を拝読していてとても楽しい作品でした♪
    1と17は「さすがおフランス!」と拍手したくなりますね。
    『パリところどころ』は探してるんですがなかなか置いているお店が見つからなくて残念です。
    | fizz♪ | 2008/01/03 1:22 PM |
    JTさん、明けましておめでとうございます。
    今年もいろんなジャンルの映画のご紹介
    楽しみにしています。

    「パリ・ジュテーム」は諏訪さんの作品も
    入っているということで気になりながらも
    まだみておりません。
    観てから、ゆっくり読ませて頂きますねーー

    今年もどうぞよろしくお願いします
    | masami | 2008/01/03 3:16 PM |
    fizz♪ さん、おめでとうございます!
    こちらこそよろしくお願いします。

    そうそう、たしか2年以上前にフランス移民の暴動がありましたが、まだ記憶に新しいです。この映画でも扱ってましたけどパリの移民問題って結構深刻で、移民の失業率が高いことも要因なんでしょうね。

    1と17、確かに!こういう作品好きです。
    大人の国って感じで、この街はこういう設定が良く似合います。
    「パリところどころ」は、私の好きな「冒険者たち」のジョアンナ・シムカスも出てるんですよ。見つかるといいですね〜
    | JT | 2008/01/03 8:16 PM |
    masami さん、おめでとうございます!
    今年もよろしくです。
    そうですね。日本人唯一の監督です。こういった企画に監督として参画できるのって凄いことですよね。
    諏訪監督の作品、わたしには日本らしい情緒を感じる作品に映りました。
    ”ジュテーム”でくくるのはちょっと難しいと思いますが東京を題材にしたこういう作品もありかなと思ったのですが、なんかポップカルチャーを扱った作品ばかりになりそうで魅力ないかなぁ(笑)パリだからこれだけ深いものができるのでしょうね。是非みてくださ〜い♪
    | JT | 2008/01/03 8:29 PM |
    JTさん、今、東京を舞台にしたオムニバス映画を撮っているのをご存じですか?
    監督は
    レオス・カラックス、ミシェル・ゴンドリー、ポン・ジュノで、持ち時間は30分ずつだそうで。

    これまた個性溢れる監督さんたちでしょ?
    ワタシはゴンドリー監督が大好きなんですね(勿論暗いカラックス監督も変そうなポン監督も)楽しみにしています。

    TOKYOが描かれる時、結局「ブレードランナー」から大差はないんじゃないか…と思えます(「バベル」で描かれたTOKYOもそう思いました。)。よくも悪しくも

    この三監督はTOKYOをどう描くのでしょうね
    | Sa | 2008/01/03 10:12 PM |
    Saさん、こんばんはー
    そうなんですか! しりませんでした。
    ハイ、いまHPみました。
    ちょっと、プロットの一部が書かれていましたが、なんとなく不思議な世界になりそう♪
    なるほど、東京のオムニバス映画、監督が、韓国+フランス+フランスですね。
    ポン・ジュノ→ゴンドリー→カラックスとどんどん深みにはまって行く感じの作品かも!って単なるインスピレーションですが(笑)
    ミシェル・ゴンドリー、ポン・ジュノの作品は見たことありますが、カラックスの作品は見たことなんですよ。「ポンヌフの恋人」あたりをみてみようかな。
    | JT | 2008/01/05 1:59 AM |
    ポン・ジュノの妄想が、ゴンドリーによって夢とうつつの境界線を彷徨うようになり、そしてカラックスによって夢の世界からうつつに帰る途(みち)が閉ざされる…ってな感じでしょうか(笑)

    出来上がるまでの“妄想”は自由です…ってことで

    さて、喫煙文化のフランスも今年の1月1日から、公共施設では全面禁煙となりました。
    知り合いのフランス人(日本にいて日本語でやり取りしてます)は、どれだけ根付くのかと興味津々でいるようですが、まあ、彼の国も「禁煙」だの「嫌煙」をモティーフにいろいろとお話が作れそうですねf(^^;)
    | Sa | 2008/01/05 7:30 PM |
    Sa さん、こんばんはー
    TOKYOのイメージどんどん膨らんできますね〜
    3作品のオムニバスっていうパターンは結構あるけど、
    今回はなんかとっても不思議な組み合わせのような感じもします。だからこそちょっと楽しみなんですけど(ニコ)

    そうでしたかー、ほんとフランスの禁煙政策、バーやレストランでも徹底されるかな?タバコも高くなってるから止めるひとも増えてるとは思うけど・・・確かUKやフランスだと一箱700円ぐらい?
    最近では日本も吸えないレストランが増えましたけどねー
    東京も路上喫煙禁止のところは、昼休みにタバコの自動販売機の前で吸う人が固まってて異様な感じがしますが、フランスでもそんなシーンがありそう!
    個人的にはあの煙がダメなので禁煙賛成なんです(笑)
    | JT | 2008/01/05 11:51 PM |
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